誰かのために頑張ること

誰かのために頑張るには私が私を大切にしなきゃいけないことに気がつきました。仕事人間だったので家庭での記憶が所々抜けています。もう忘れないように日々を記録します。

損か得かを考えたら、得なほうがイイに決まってる。
結局自分に返ってくるなら、誰かのために頑張ろうかな…と、自己中に尽くす主婦のブログ。

私の勝ち

今日もダンナは機嫌が悪いのだろうかと思いながらリビングに行くと、小さい声で「おはよう」と言ってきた。

(¬_¬)ははーん、そろそろ何もなかったふりが始まったな。


そのあともワンズの散歩に行く時「いってきます」

帰ってきたら「ただいま」と小さい声。

ボソボソと独り言も言っている。

元々お喋りだから、もう抑えられないのだろう。


でも私は歩み寄らないよ。

仕掛けてきたのはダンナだからね。


夕方お米を研いでいたら「ムスメちゃんが帰ってきたら焼き鳥食べに行こう」と言ってきた。


( ˘–˘ )はい、きました。


「何事もなかったように話しかけてきましたけど、この2~3日の態度は何だったんですか?」

↑ ぷちこ怒ると敬語になるw


ダンナ「気持ちが落ち込んで………」

私「薬ちゃんと飲んでるんですか?」

ダンナ「あ………ぁ」

声にならない声を出し、一旦キッチンから去る。


しばらくして戻ってくる。

ダンナ「ぷちこゴメンナサイ。俺が悪かった」


私「何が悪かったんでしょうか?」

ダンナ「…………」


また黙った。

けど、認めたからこのへんにしとくか。

結局、どうして気持ちが落ち込んだのかは不明。



その後3人で串焼き屋さんへ。


野菜炒めと鯵のたたきも美味しかった



人は愚かだ。

苦しければ、なお、愚かになる。


せっかく夫婦という運命共同体であるものを。

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