百年後芸術祭‐内房総アートフェス- 市原市編④
この日は上総牛久駅周辺から いくつかの駅舎を鑑賞する計画だったのだが、作品鑑賞の前に楽しいものを発見してしまったwww
その後の作品鑑賞中も興味深いことがあり、寄り道しまくりの一日となった。
その寄り道は市原市編⑤にアップする。
馴染みのある小湊鉄道カラー

パスポートを持ってなくても鑑賞できる







手書き?!


【市原市ホームページより抜粋】
大規模芸術祭「いちはらアート×ミックス」
2014年より、市原市の歴史・文化・自然・人の暮らし・食・スポーツなど、 地域の持つ様々な資源を現代アートと融合し、里山に活力を漲らせ、 より魅力的な「いちはら」を再発見する大規模芸術祭「いちはらアート×ミックス」を3年に1度開催しています。
では駅近の商店街に移動!
JAPANESE SWEETS SHOP



以前いた駅長の写真

聞けば、ニャンコ駅長は入院後に どなたかが引き取ってくれたそうだ。
体を壊して職場復帰できなかったのね、お疲れさまでした。
ニャンコ駅長に因んで作った肉球まんじゅう

黒あんと白あん、お土産にひとつずつ購入した。
MEAT SHOP


市原市は2014年から「アートのまちいちはら」として、日常的にアートを感じられる町づくりをしている。
なので営業中の店舗でも作品を展示しており、お店のかた達もウェルカムな雰囲気。
通常の仕事をされているので声をかけてくることはないが、こちらが話しかけると気さくに応じてくれる良い距離感。


こちらは元銀行かな?









作家さん自ら説明してくれた



印西市の印旛沼近くにある工房を市原市の商店街に そのまま移転した作品なんだって!






ここは かつてパチンコ屋として使われていたそうだ。






チャタジーが この日いちばん感動していた作品。
この素晴らしさは写真では伝わらないねw実際に見られて良かったわー
動画撮ったから あとで見てみよう。




電設ねwww






商店街の作品鑑賞は これで終わり。